学院長はネイル界のパイオニア・金子実由喜氏

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「キャリエールネイルカレッジ」の学院長を務めているのは、日本ネイリスト協会の理事や名誉本部認定講師、組織委員会委員長などの肩書きを持つ金子実由喜氏です。
金子氏はネイル業界では知らない人はいないというほどの人物で、世界中のビューティーコンテストで審査員を務めるなどの実績を持っています。
まさにネイル業界のパイオニアと言っても過言ではないでしょう。

その金子氏を筆頭に、ここで受講生に指導をする講師は選りすぐりばかり。
JNA講師会の会長を勤めた経験を持つ人物や、JNAの本部認定講師などが指導するレッスンを受けられるネイルスクールは、そう多くはありません。

魅力的な環境!働く大人が安心して学べる

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「キャリエールネイルカレッジ」は、他のネイルスクールとは異なる特徴が他にもあります。
非常に落ち着いた環境でレッスンを受けることができる点、これが最大の魅力ではないでしょうか。

その理由は少人数制であることと、入学資格が設けられていることにあります。
少人数制での授業を実施することで、より深く濃いレッスンを展開することができ、受講生の知識・技術の吸収効率も高めることができます。
安心して学べるこの落ち着いた環境は、少人数制を敷いているからこそでしょう。

加えて、20歳以上、もしくは接客業に携わった経験が半年以上なければ「キャリエールネイルカレッジ」に入学できない点も特徴的。
つまり、このネイルスクールは大人のためのスクールと位置づけることができるのです。
10代の場合、一定以上の接客経験がなければ入学できないわけですから、落ち着いた魅力的な環境が作り上げられるのも当然なのかもしれません。
それだけ受講生に配慮した環境が用意されているとも言えるでしょう。

スチューデントネイルサロンで実践スキルが積める

実際にネイルサロンで働くからには、ネイルの技術を持っているだけでは物足りません。
さらに必要になるのは、接客に関する技術や知識。
加えて、サロン経営に関することも身に付けておいた方が、就職はもちろん、開業する際にも圧倒的に有利に働きます。

「キャリエールネイルカレッジ」は「MUDA」と呼ばれるスチューデントネイルサロンを運営しています。
これは、スクールに通いながら接客術を実践的に学ぶことができる設備であり、これによって卒業生は即戦力としてサロンで活躍することができるようになります。

お客様との接し方、予約に関する方法や対応、会計に関することまで学べるのはスチューデントネイルサロンだからこそ。
在学中にサロンの店員を疑似体験できるこの試みは多くの生徒から好評を得ており、また、就職にも役立つため、サロン関係者からも高い評価を獲得しています。